ランチョンプレゼンテーション

 
開催場所: 昭和大学1号館 6階会議室
開催時間: 11:30〜13:20
※発表者は参加者との質疑応答のため、プレゼンテーション時間内は各自ポスターボードの前にて待機をお願いいたします。
  奇数番号 11:45〜12:15  偶数番号 12:15〜12:45
ポスター発表リスト:
No. 演 題 発表者
1 マイクロウェルチップを利用した肝細胞スフェロイド培養 中澤 浩二(北九州市立大学 国際環境工学部)
2 三次元培養ヒト肝がん由来細胞における核内受容体CARの発現、局在および薬剤応答性 東 郁子(千葉大学大学院 薬学研究院)
3 低分子化合物を徐放する細胞マイクロアレイの構築 藤田 聡史(産業技術総合研究所バイオメディカル研究部門)
4

FCeM培地による浮遊培養を利用した凍結由来の細胞ダメージの改善

黒田 幸恵(国立医薬品食品衛生研究所 薬理部)
5 ケージドPEG脂質表面を用いた細胞の光操作 山平 真也(東京大学大学院 工学系研究科)
6 フィーダーレスヒト肝細胞スフェロイドによる肝毒性の評価 小山 智志(高崎健康福祉大学 薬学部)
7 マイクロステンシルプレートを用いたECM薄膜の作製と細胞共培養への応用 岩舘 秀樹(千葉大学大学院 工学研究科)
8 ヒト肝細胞キメラマウス(PXBマウス®)由来新鮮ヒト肝細胞PXB-cells®を用いたin vitro P450酵素誘導試験系の検討 山崎 ちひろ(株式会社フェニックスバイオ)
9 コラーゲン微粒子を用いた3次元積層培養における肝細胞の機能評価 矢嶋 祐也(千葉大学大学院 工学研究科)
10 キメラマウス由来肝細胞の三次元培養〜PXB-ableTMとヒト初代肝細胞の三次元長期培養におけるCYP酵素誘導活性の経時変化〜 城村 友子(東洋合成工業株式会社)
11 腎幹前駆細胞由来3次元腎構造体を用いたin vitro腎毒性試験 大林 徹也(鳥取大学 生命機能研究支援センター)
12 ヒト摘出皮膚を用いた経皮投与後のヒト薬物動態予測 山本 俊輔(武田薬品工業株式会社)
13 密着結合タンパクの機能解析に基づいた新規網膜毒性評価系の構築 金 美海(大阪大学大学院 工学研究科)
14 細胞画像情報解析を用いた細胞培養基材のプロファイリング 藤谷 将也(名古屋大学大学院 創薬科学研究科)
15 圧力駆動型Organs-on-a-chipを用いた肝臓とがん細胞の連結培養による抗がん剤プロドラッグの影響評価 佐藤 琢(産業技術総合研究所 創薬基盤研究部門)
16 iPS由来細胞iCell® Hepatoblastを用いた肝細胞分化過程に対する薬物の影響 竹村 晃典(千葉大学大学院 薬学研究院)
17 サリドマイドがヒトiPS細胞の分化に及ぼす影響についての解析 太刀川 彩保子(長岡技術科学大学 生物統合工学)
18

ヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞を用いたカルボキシルエステラーゼによる医薬品代謝の予測評価系の開発

壁谷 知樹(名古屋市立大学大学院 薬学研究科)
19 細胞の「力比べ」アッセイ 福田 翔太(大阪大学大学院 薬学研究科)
20 薬物相互作用のin vitro情報とin vivo情報を統合して解析する新規予測法 -複数CYP分子種の寄与率と阻害率の推定- 保月 静香(千葉大学大学院 薬学研究院)
21 ドラッグスクリーニングに向けたマイクロ流体デバイスにおける脳腫瘍微小環境の構築 長南 友太(慶應義塾大学大学院 理工学研究科)
22 In Silico Predictions of Drug-drug Interaction Potential via Cytochrome P450 3A4: Application of Machine Learning Techniques 笹原 克則(大塚製薬株式会社)
23 初代ヒト肝細胞と Corning 細胞超低接着スフェロイドプレートを用いた 3Dスフェロイド培養による肝毒性試験での肝細胞ロット間差の検討 和田 格人(コーニングインターナショナル株式会社)
24 肝毒性予測を指向したシトクロムP450反応性評価による化学物質プロファイリング 佐々木 崇光(静岡県立大学 薬学部)
(発表者敬称略、所属は2017年3月時点)